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迷子にならないサイト

ページ数が多いサイトでよく体験しますが、自分が今見ているページがサイトのどの部分にあたるのかがわからなくなってしまう事があります。
沢山の情報を提供することはwebではすごく優位にたてるので、情報の整理もしっかりとしましょう。
 デザインやインターフェースを統一する

配色、レイアウト、フォント設定などを統一しておくことで、同じサイト内の違う項目のページとユーザに潜在的に認識してもらいえるよう配慮する。
ヘッダーなどのナビゲーションメニューは最低限統一する。

 複数階層にページを整理する

大項目、小項目などをしっかりと定義し、ページを複数階層に分けて、ユーザが頭の中でサイトマップをイメージしやすいようにする。
パンくずリンクなどをつけてあげればよりわかりやすくなる。

※注意:ページの階層をあまり深くしすぎると、ユーザが必要な情報まで探しづらくなり、逆にユーザビリティを損ねてしまいます。ディレクトリ構想は3階層までが望ましい。

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